弥生賞2019予想とオフレコ馬券の定義を解説する

今日はまず大前提として、俺が推奨するオフレコ馬券の定義について書いていく。

 

オフレコ
記録にとどめないこと。記録外。その事項。
▷ off the record (=非公式の、非公式に)から。

 

オフレコとは、談話などを公表しないこともしくは非公式なものとすることを指す報道用語で、もちろん競馬においても同じことが言えるが、非公式な裏情報ほどレアなものはなく、競馬ファンの多くはこの情報お欲しているのは間違いない。

 

ただ、まがい物の裏情報も確実に存在し、サイト・ブログ・YouTubeにも多く蔓延っている。

 

俺の発信する情報も「同じだろう?」と高を括っている人間は、いつまでもチャンスを活かせないと認識した方がいい…SNSが発達した昨今!あまりにも多くの情報量に盲目になってるのは確かだ。

 

 

~弥生賞の見解と裏情報を語る~

このレースの結果遺憾によって、皐月賞の見解も変わるレースなだけにここは当てて置きたいものだ。

人気はニシノデージーとラストドラフトが分け合う事が容易に予想出来るが、俺の元の入って来た情報によると、この2頭実はメイチではないらしい。

 

もちろんこの2頭は重賞勝ち馬で、能力的には抜けた存在なので、上位人気に推される事も仕方ないところなのだが、特にラストドラフトの実際育成・調教に携わったN氏によれば「ラストドラフトってササル面があり、前走の京成杯はかろうじて勝ちましたが、どう考えても右より左回りが得意なタイプ。しかも内枠に入った今回はちょっと厳しいかもですね」と淡々と語られていた。

 

ニシノデージーにしても同様で、重賞2連勝で挑んだホープフルステークスではサトゥールナーリアから2馬身差の3着で人気になりそうだが…・

 

ここからがオフレコ!
同馬のピークは東京スポーツ賞2歳ステークス

これは間違いない!
前走まで騙し騙し使って疲れが出ている
と言う極秘情報を事前に入手しているので、今回ニシノデージーは飛ぶ可能性がかなり高いと言えよう…

気性的に安定しないハービンジャー産駒と言うのも気がかりで、ここは思い切って消しで馬券を構成したいと考えている。

 

注目の買い目だが…
8番ブレイキングドーンを中心に購入する!

対抗にサトノラディウスを推し、単穴としてディープインパクト産駒の才能馬カントルとし、ラストドラフトとニシノデージーは完全に消した馬連を本線で勝負する!

<推奨馬券券種と買い目>
馬連流し
8番ブレイキングドーンから
3,4,5,10の4点を中心に、大穴でオーナーサイドの期待馬メイショウテンゲンを付け加えておく。

3連単フォーメーション
8→3,4,5,10→1,2,3,4,5,10の20点

1,2番人気馬の不安情報を聞いてるが、能力上位なのは明らかで、3連単の3着に入れている

大波乱を見据え、大万馬券を的中させたいものだ。