オフレコ馬券術とは?関係者しか当てられない馬券は本当に存在する

関係者は主催する競馬団体の馬券を購入する事は出来ない…

 

当たり前の事だが、これを時々破る戯けがいる
この事は公正競馬を謳い文句にしている
JRA(日本中央競馬会)
NAR(地方競馬全国協会)
も同じだが、中にはとんでもない悪いヤツが存在するのも確かだ。

 

暴露する事を目的に
このブログを立ち上げたわけではないし、実を言うと
著者もそんな恩恵を受けている一人だから…

あまり内部の事をとやかく言うのは避けたいが
「競馬に八百長などない」と思っている諸君にとって、これだけはいっておく!

 

八百長はないかも知れないが…
準じた行為は日常的に行われている

 

これを踏まえた上で馬券を買うと面白い様に的中率が上がる…

これは事実だがオフレコでもある!

 

そもそも馬券を購入するにあたって、
その馬の陣営が本気なのか否かなど考え
馬券を購入している人間は僅かではないだろうか?

 

競馬法の一節に
「関係者は、競争馬が全ての能力で走れる状態で出走させなければならない」

と言うものあがあるが、そうなると叩き台や、
出走手当目的でレースに使う事は完全に抵触してしまい、競馬そのものが成り立たなくなってしまう。

 

例えば、俺が的中させた今年初戦のGⅠレース
フェブラリーステークスを例にとって、簡単に解説したいと思う

 

フェブラリーSの着順

ここでのイカズは間違いなく
コパノキッキングだと言っていい。

同馬は藤田菜七子騎手の騎乗で話題騒然だった!
前走で勝利したオリジン・マーフィー騎手いわく
「この馬のベストは1200mでマイルはどう考えても長い」と言っていたにも関わらず4番人気に推されると言う愚かさ…

訳の分からない捨てオッズだった
(順調さ所以抑えはしていたが)

 

しかも、極秘情報として入って来ていた
オメガパヒュームを完全に捨て、俺は
3連複3点で23.1倍の払い戻しを受ける事が出来た!

 

これがフェブラリーSの的中馬券だ!

 

関係者裏情報(オフレコ馬券)とは

競馬は裏の情報ありきと言っても過言ではなく
予想では不可能な馬をpickupし、人気馬の不安情報を秘密裏に入手してこそ本物と言える。

 

少なくとも俺はそう思っているし、この買い方で年間数百万の馬券純利益を出すことが出来ている。

 

ブログをどれだけの方が見てくれるのか分からないが、これからじっくりと情報について書いていきたいと思ってるので、ラッキーな読者は期待していて欲しい。